Mar 13, 2011

人類のための太陽電池パネル

ソーラーパネルで、クリーンエネルギーを作り出すことは何も地球環境のためなどではなく、人類自身の利益ですね。クリーンエネルギーは本当に嬉しいが地球に生きる人類自身です。太陽電池パネルの太陽光発電でクリーンエネルギーを生産すれば、間違いなく人類、そして人類の未来のためになりますね。
太陽光発電は、とってもエコだと思っています。今年は東日本大地震で原子力発電に代わって、太陽光発電に関心が集まって、TV CMもよくヌンエハプニダ。太陽光発電は自然エネルギーなので、枯渇の心配がありません。発電設備で一番良いと思います。しかし、太陽光発電をするためには屋根に太陽電池パネルを設置するなど、工事費がかなりかかりそうです。それ以上の費用が安いと、より太陽光発電が普及のではないかと思います。
 俳優の西島秀俊が7日、韓国で行われている『第16回釜山国際映画祭』に初参加し、主演映画『CUT』(アミール・ナデリ監督)の舞台あいさつに登壇した。韓国映画『私の頭の中の消しゴム』のイ・ジェハン監督が撮った『サヨナライツカ』(2010年、主演・中山美穂)などの公開により、韓国でも高い人気を誇る西島は、現地の熱い歓迎を受けて「初めて釜山映画祭に来ることが出来て嬉しい。僕のこれまでの出演作品の中で、最も満足度の高い演技が出来ていると思います」とあいさつした。

映画『CUT』のワンシーン

 同映画祭の中で最も注目度の高い、巨匠の新作や話題作を主に紹介する「ガラ・プレゼンテーション部門」に招待された同作は、カンヌやべネチアなどの映画祭に常連のアミール・ナデリ監督が西島を主演に起用して制作した日本映画。売れない映画監督、秀二(西島)が兄の残した借金を返すために殴られ屋を始める物語。

 上映後に行った公式記者会見で西島は、「1ヶ月半、誰とも口をきくなと言われて、話し方も忘れるくらいでしたが、撮影期間中は本当に幸せな毎日でした」。ナデリ監督は、同作が米ニューヨーク出身の故ジョン・カサヴェテス監督の生涯にオマージュを捧げた作品であることを明かした。カサヴェテス監督は、米国におけるインディペンデント映画を確立した功績で称えられる映画作家。ナデリ監督は『ラヴ・ストリームス』(1984年)にスタッフとして参加していた。

 映画『CUT』は12月17日(土)より東京・シネマート新宿、大阪・シネマート心斎橋ほか全国順次公開。


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松本人志監督映画「さや侍」が、韓国で開催されている第16回釜山国際映画祭(2010年10月6日〜14日)の「アジア映画の窓」部門に正式招待され、主演の野見隆明が10月8日、現地のLOTTE CINEMA Centum Cityにて舞台挨拶を行った。

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今年2011年8月のロカルノ国際映画祭では松本監督と板尾創路、熊田聖亜とともに舞台挨拶を行った野見だが、今回はただ1人での登壇。松本監督から与えられたこのいわゆる“釜山の業”に対して、野見は日本を出発する時点から緊張のあまり過呼吸気味になっていたという。

舞台に立った野見は、ハングル語で「みなさん、こんにちは。私はウォン・ビンです」と渾身のつかみギャグを披露するも、客席は「映画の主演が何を言っているのか」と静寂。しかし「私は主演の一般人・野見隆明です。今日は監督が仕事で来られないので、私が『さや侍』を代表して来ました。みなさん、映画はどうでしたか? 面白かったら拍手をください!」とハングル語で話し続ける野見に、ようやく客席からは大喝采が巻き起こり、最後は「カムサハムニダ!(ありがとう)チェゴ(最高です!)」と挨拶を締めた。

観客との質疑応答の場面では「松本監督の映画だと知らず『DVDの撮影』と言われて撮影現場に行った。毎日が緊張の連続だった」と話す“素”の野見に、客席からはクスクスと笑い声が。「劇中の“30日の業”で蛇を結ぶシーンが大変だった」と話した野見は、今後について「オファーがあれば映画には出たい。韓国でオファーがあればよろしくお願いします」とアピールした。

既報のとおり、来月11月5日(土)に「さや侍」Blu-rayとDVDが発売。特典映像として、本編でカットされた“未公開の業”や、野見がロカルノ国際映画祭で号泣した模様などが収録される。


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 限られた場所と時間で出演者が「ハンター」と呼ばれる追跡者から逃げ切ることができれば報酬を得られるゲームバラエティーの最新回「逃走中〜狙われたハンター〜」(フジテレビ系)が9日午後7時から放送される。今回は、賞金96万円を求め、17人の“逃走者”が80分間の逃走劇を繰り広げる。

 番組は、04年から同局で不定期に放送されており、24回目。逃走者には、ハンターに捕まりたくないという心理と勝ち残りたいという心理が働き、視聴者が逃走者の心の内を見られる番組。DVD化もされている。近年は西暦2900年の世界でゲームマスターの月村サトシが、エンターテインメントゲーム「逃走中」を開発したという設定のドラマと出演者の逃走ゲームをリンクさせて展開している。

 今回は、11年7月に放送された前回「白雪姫と野獣王子」編で発見した謎のファイルを解読しようとする月村に脅迫状が届くが、月村は脅迫には屈さず、「江戸の町」を舞台に設定してゲーム「逃走中」を開催する。しかし、ゲームは何者かによって妨害されてしまう……というストーリー。出演する逃走者は数々のミッションをクリアしながら、賞金獲得を目指す。

 タレントの矢口真里さん(28)、杉村太蔵さん(32)、川島なお美さん(50)、お笑いコンビ「ガレッジセール」「平成ノブシコブシ」、お笑い芸人の渡辺直美さん(23)らが出演する。放送は9日午後7時〜同8時54分。(毎日新聞デジタル)

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