May 06, 2011
信頼性の高い塾講師と会うことができた
娘が高校受験の塾にお世話になるまで、塾講師の信頼を持っていませんでした。子供を手玉に金儲けしているという考えしかありませんでした。しかし、偶然にも娘が選択してきたのは、塾講師がよく、指導はもちろん、彼らのメンタルケアをしっかりしてくれました。不安定な時期を最後まで自分を犠牲にせずにやっていくのは、先生方のおかげだと思っています。家庭教師になる才能があるかどうかをどのように把握しているかと思う。それでもなりたい人がどれだけあるのかということが重要である。家庭教師募集かけに、人が集まらないと、その中から選択しなければいけないために、絶対数が少ない場合の理想的な人材を見つけることができないのではないかと思う。タイミングも重要です。
<ドイツ銀行選手権 2日目>◇3日◇TPCボストン(7,214ヤード・パー71)
マサチューセッツ州にあるTPCボストンで開催されている、プレーオフシリーズ第2戦「ドイツ銀行選手権」の2日目。27位タイでスタートしたアダム・スコット(オーストラリア)が、1イーグル・6バーディの快進撃を見せ、トータル10アンダーで首位タイに浮上した。スコットと同じ首位タイには、バッバ・ワトソン(米国)とチャール・シュワーツェル(南アフリカ)が並んでいる。
初日2位タイと好発進を切ったルーク・ドナルド(イングランド)は、4バーディ・3ボギーとスコアを1つしか伸ばせず、トータル6アンダー9位タイに後退。83位タイと出遅れていた今田竜二は、前半はスコアを伸ばせなかったが、後半に2つのバーディを奪ってホールアウト。トータルイーブンパー61位タイで決勝ラウンドへ進む。
【2日目の結果】
1位T:バッバ・ワトソン(-10)
1位T:チャール・シュワーツェル(-10)
1位T:アダム・スコット(-10)
4位T:ブラント・スネデカー(-9)
5位:ニック・ワトニー(-8)
6位T:リッキー・ファウラー(-7)
6位T:アーニー・エルス(-7)
6位T:ジェリー・ケリー(-7)
6位T:ジェイソン・ダフナー(-7)
6位T:チャズ・リアビー(-7)
11位T:ルーク・ドナルド(-6)他6名
61位T:今田竜二(E)他4名
<ゴルフ情報ALBA.Net>
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◆オリックス3―2日本ハム(3日・京セラドーム大阪) 唇をかみ締め、マウンドを降りた。7回1死二塁。斎藤に降板指令が下った。ベンチでは梨田監督がグータッチで出迎え、ねぎらってくれた。試合は作った。最低限の仕事はした。それでも満足とは程遠い自分がいた。
「チームも1位との差が縮まってきている。使ってもらえているのに、勝てない悔しさがある」。6回1/3を8安打3失点。毎回安打を浴びたが、粘りの投球を続けた。それでも白星を呼び込めなかった。「3人で終われる回が少ない。そうでないと味方の流れも来ない」と我が身を責めた。
ツキに見放された。2点リードの3回だ。由田に遊撃安打を許すと、坂口は二ゴロに打ち取ったかに見えたが、スケールズがお手玉。無死一、二塁とされ、大引の送りバントを一塁手のホフパワーが三塁へ悪送球し、1点差とされた。1死後、T―岡田には中越え二塁打を浴び、同点に。続くバルディリスの左犠飛で勝ち越された。守乱が相次ぎ、自責0での3失点。梨田監督も「非常にもったいない」と不運を嘆いた。
9月に先発を任される意味は大きい。登板前日には「チームが優勝するために、ラストスパートをかけ始める時期。(けがで)1か月休んでいたので、取り戻したい」と意気込んでいた。持ち前の勝負強さを発揮する季節。吉井投手コーチも「斎藤はくぐってきた修羅場の“質”が違う」と戦力として評価する。
この日は京セラD初見参。台風12号の直撃にもかかわらず、前夜の倍近い2万5402人の観衆が集結した。10日には仙台でマー君と5年ぶりの投げ合いに臨む。「特に相手は考えていない」と18番。欲しいのは勝利だけ。勝負するのは田中ではなく、楽天打線と決めている。
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「IGF」(3日、愛知県体育館)
野獣・藤田和之(40)が、3年半ぶりの白星を挙げて復活した。
盟友ケンドー・カシン(43)と組んでボビー・ラシュリー(35)、ハリー・スミス(25)の元WWEコンビと激突した藤田は「ブランクは感じない」という言葉通り、スミスをショルダーアームブリーカーやフランケンシュタイナーからの腕ひしぎ十字固めで圧倒する。
パワーボムこそ失敗したもののすかさずバックドロップホールドでトドメを刺し、08年3月5日、戦極旗揚げ戦でのピーター・グラハム(36)戦以来の勝利をつかんだ。
09年大みそか以来の復帰戦となった8・27両国大会では、IGF王者ジェロム・レ・バンナ(38)を追い込みながら逆転KO負けを喫した。藤田は「またバンナとやりたい」と、頂点への再アタックを誓っていた。
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