Apr 09, 2010
レーザー脱毛ケア
身体のお手入れでのレーザー脱毛は欠かすことのできないものですね。やはりムダ毛があっては他の身体の治療をいくらしっかりしたとしても、やはりムダ毛のせいで、かなり高度な身体見てしまいますよね。レーザー脱毛、しっかりと身体をきれいにし、ムダ毛をなくしておけば、身体の治療は完璧だね。特に女性にはムダ毛は頭の痛い問題です。ムダ毛処理に悩んでいる方も多いと思いますが、今は永久脱毛も以前に比べてかなり安くなっています。現在、永久脱毛の方法としてよく使われているのがレーザー永久脱毛ですが、レーザー脱毛は、そのシンプルさのために利用する人が増えています。今ではあちこちのエステで導入されています。
朝倉市大庭の大福小学校(190人)で10日、マリンワールド海の中道の移動水族館教室が開かれ、児童たちは生きたヒトデやサメの鋭い歯を触ったりして楽しんだ=写真。
体育館にハリセンボンやタツノオトシゴなど小型水槽9基、ヒトデなどが入れられたプール、ゴマアザラシ、ラッコ、サメの歯などが並べられた。
2年生34人は「魚はヌルヌルもザラザラもいた」「サメの歯は痛かった」などと感想を発表。多田美智江教頭は「マダラトビエイの歯は洗濯板みたいでした。初めて知りました」とまとめていた。
移動教室は99年から春は一般校、秋は特別支援校で開いている。
〔福岡都市圏版〕
6月11日朝刊
【関連記事】
大川の発砲:安全確保に集団下校 パトカーも巡回警戒 /福岡
二連水車:朝倉の水車、新調 /福岡
法律相談:「土曜・夜間」の相談−−県弁護士会筑後部会 /福岡
アジサイ:久留米・千光寺で咲き始める−−祭り開催中 /福岡
久留米市総合都市プラザ:総事業費試算、148億8000万円を提示−−市 /福岡
◇現在地から目的地までの方向、距離など一目で 道路沿い電柱や縁石に
久留米市を訪れる観光客への道案内に役立つ標識板が、中心市街地の主要道路沿いの電柱や縁石など計約500カ所に設置された。標識板には現在位置から目的地までの方向や距離などが一目で分かる工夫が施されている。【松尾雅也】
九州新幹線鹿児島ルートの全線開業に併せ、市と県、国交省が計約940万円かけて標識板を整備した。市街地を貫く昭和通り▽明治通り▽櫛原バイパス通り▽三本松通り▽医大通り▽けやき通り−−の総延長約4・8キロに設置されている。
標識板には通り名と#(シャープ)で始まる数字、起点名などが記載されている。このうち#で始まる数字は起点からの距離を表しており、10メートル進むごとに一ずつ加算される。起点を背にした際、道路の右側が奇数、左側が偶数になっており、現在位置が道路の左右どちら側にいるかがわかる仕組み。
標識板は久留米絣(がすり)をイメージしたデザインにした。市は今後、酒蔵が集積する城島・三潴地区などの観光名所にも標識板を設置する計画。
また、久留米を代表する焼き鳥店やラーメン店などを紹介するパンフレットなどにも店の場所を示すために標識板の数字を活用する予定で、市は「久留米の魅力の発見に役立ててほしい」としている。
〔筑後版〕
6月11日朝刊
【関連記事】
街角:旭川・田んぼアートで苗植え /北海道
ヒマワリ:初夏の花々美を競う 都城の畑に「黄金のじゅうたん」出現 /宮崎
九州・山口テーマパーク:アジサイの名所 /九州
日光例幣使道:見どころは 足利・佐野・栃木・鹿沼、4市共同で案内マップ /栃木
ゲンジボタル:日田・城内川で乱舞 市職員ら3年かけ復活 /大分
◇補正予算案に計上
福岡市は10日、東日本大震災の影響を受けた中小企業に対し、設備・運転資金を融資する新たな制度を創設すると発表した。融資総額は500億円で、このうち制度創設に必要な費用101億円を一般会計補正予算案(約101億6900万円)に計上した。6月議会に提出する。
融資の対象は事業所や取引先が被災したり、風評被害にあったりするなど、震災が原因で売り上げが減少している企業。1社当たりの融資限度額は8000万円で、金利は年1・3%。政府が信用保証協会を通じて債務保証する「東日本大震災復興緊急保証」を活用する。受け付けは7月1日から。
補正予算案には他に、福岡市に避難している被災者を臨時職員として採用したり、就労を支援したりする緊急雇用創出事業(約1413万円)も盛り込んでいる。【徳野仁子】
〔福岡都市圏版〕
6月11日朝刊
【関連記事】
福島第2原発:汚染水の海洋放出に反対 筒井副農相
東日本大震災:漁港に復興格差…石巻の業者、塩釜に移転も
放射性物質:福島県相馬市のホウレンソウ 出荷に向け収穫
東日本大震災:災害救助法適用へ 短期滞在も「避難」認定
放射性物質:荒茶や製茶の検査…静岡知事が一転容認
燭台(しょくだい)で作った珍しい打楽器「三昧琴(ざんまいきん)」の演奏会が10日、中央区の中央市民センターであり、約40人が深く響く音色を楽しんだ。
三昧琴は石川県小松市の燭台職人、河上知明さんが鉄やチタン製の燭台を叩(たた)いて作った打楽器。20年ほど前、知人の音楽家が燭台をたたいた際にいい音が鳴ったため、楽器として活用することを思い付いたという。大きさやバチの強弱で音を変える。
奏者の高松勝子さん(南区)は直径7〜30センチの大小29個の三昧琴を使って演奏。「特別な技術は要らないので、子どもからお年寄りまで楽しめる。多くの人に魅力を知ってもらいたい」と語った。【鷲尾礼子】
〔福岡都市圏版〕
6月11日朝刊
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.